水からトウモロコシを入れて、沸騰してから3分茹でる。
火を止め、辛いくらいの塩を入れて4分絡める。
ざるに上げたら、ラップですぐ包む。
注意 皮は茹でる直前に剥く。ラップで包む時は、火傷に注意。


うちでも試してみましたが、これはもう今まで僕は何をしていたんだろうと思うほどの出来上がり。トウモロコシの本気が味わえること間違いなしです。

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元ボーダフォン社員です。(販売などのショップ店員ではなく愛宕の東京本社にいました。)
なるべく専門用語などは咀嚼して、分かりやすく解説したいと思います。

結論から言いましてasdfpoiuqwerさんのご回答どおり電波は悪くなります。
理由は基地局の問題ではなく電波の問題です。

電波は波長が大きいほど拡散(広がりやすい)する性質を持っています。
例えるなら「音」と「光」です。
光は音より速いですが、広がらないので街の街頭なども何mおきに立っていますよね?
逆に音というのは光より遅いですが、広がりやすいのでかなり遠くのサイレンなども
聞こえると思います。

携帯の電波に置き換えるなら、
「光」が2Ghz帯という電波
「音」が800Mhz帯という電波

となります。

一般の方が言われる「繋がりやすい」「繋がりにくい」で言うと、ビルなどの建物内や地下、山など起伏が多い場所では、やはり「繋がりにくい」と感じると思 います。
こういった場面で活躍する電波が「800Mhz帯」の電波です。

※繋がりやすい800Mhzにあぐらをかいて、auやドコモは2Ghzの基地局をあまりもっていません。
グローバルの流れは2Ghzなので、この辺が嫌われてドコモはアップルに嫌われたというのが業界の通説です。

残念ながら800Mhz帯をソフトバンクは割り当てられていません。
平たく言うと国から使用許可が出ていないということです。
(以下ソース)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NCC/NEWS/20050313/157371/

ここがソフトバンクが繋がらないと言われる最大の所以です。

auやドコモは2Ghzと800Mhzの2種類の電波の認可を受けているので、
この2種類の電波特性を最大限に生かした基地局作りができるために非常に
使用者にとって電波が良く感じるわけです。
一方のソフトバンクは2Ghz帯だけで運用しているのでどうしてもauやドコモ
と比較して不利になってしまいます。

携帯電話が使用する電波は総務省が管轄していて、総務省の許認可が必要です。
auやドコモは総務省の天下りを広く受け入れている(両社HPの役員一覧で経歴を確認できます。)
ので、この辺優位に働くという訳です。
孫さんは色々なところでこういった話をユーザーなどの消費者に訴えていますが、
総務省や最大手のドコモの圧力もあり、マスコミが一切報じないという構図があります。

蛇足ですが、最近SIMロック解除という話もあります。
これはiphoneを脅威に感じているドコモが総務省を使い、ソフトバンクの勢いを止めようと
しているのは分かると思いますが、
真相はiphoneのアプリがこれ以上、普及するとiアプリが崩壊するのは目に見えています。
iアプリの子会社の役員はすべて総務省のキャリア官僚なので天下り先確保のためにSIMロック解除をして、iphoneユーザーを官民一体でドコモに呼び 込もうとしているのです。
※私見ですが、ドコモと総務省のやり方を見ていると日本国民として、どうしてもドコモを持つ気にはなれません。

電波に話を戻すと、来年2011年に地デジなどを含めた800Mhz周波数再編が行われます。
(以下ソース)
http://www6.atwiki.jp/k-p/pages/26.html

ここで800Mhz帯と同等の性質の900Mhz帯がソフトバンクに割り当てられる可能性ができてきました。
ソフトバンクはウイルコムの再生支援の中で、10億円でウイルコムの基地局16万箇所
を譲渡して貰っているので、この基地局の数+900Mhz割り当てで一気に繋がりやすくなる可能性もあります。
※基地局を立てるのに必要なコストの約95%がビルの借地権買収など不動産関連なので
アンテナを立てること自体は非常に簡単なことです。

以上、元社員なのでソフトバンク贔屓になったと思われるかもしれませんが、私自身、ソフトバンクになる前の2006年3月にソフトバンクよりリストラされ ました。よってソフトバンクには個人的な恨みはありますが(笑) 事実は事実という事で書かせてもらいました。

長々とすいませんでした。失礼します。
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普段読まないものを読みたい

自分がお金を払って買う雑誌は、今だとせいぜい「ムー」ぐらいなんだけれど、医局で当直していると、「週刊実話」だの、「DIME」だの、他の先生がたが置いていった雑誌が積んであって、普段だったら手に取ることはない、こういう本をパラパラめくると、けっこう面白い。自分が直接興味がある内容でなくても、そういうものに興味がある人がいて、それを面白がる人が書いた文章というのは、読んでみるとやっぱり、面白いから。

恐らくはたぶん、あえてお金をそれに支払ってまでは読みたくないけれど、あるならちょっと読んでみたい、というグレーゾーンの需要は、本当はけっこう大きいのだと思う。

「実話ナックルズ」だとか、「漫画大悦楽号」だとか、カストリ雑誌とか、三流劇画誌なんていわれたジャンルの血を引く雑誌はまだまだあって、こういうのを普段買う機会はないんだけれど、読めるものなら、ちょっとどころかぜひとも読んでみたかったりはする。ニューズウィークの英語版を読んでるようなエリートだって、当直室の片隅に、英語の論文雑誌と一緒に、こういうのが山と積んであったら、こっそりページをめくるだろうし。

値下げでは購買につながらない

「ちょっと読んでみたい」というのはしっかりとした需要なのに、ここを掘るのは難しい。スキャンダル雑誌みたいなのが、じゃあ1冊600円ぐらいするのを、たとえば100円に値下げすれば「ちょっと」が実現するかといえば、ふだんニューズウィークを読むような人は、やっぱり買わないだろうと思う。

こういうのをたとえば、電子書籍で、毎月一定の金額を支払ったら、そのサービスに登録してある雑誌を好きなだけ読んでいいよ、というようなサービスを展開してほしい。漫画喫茶を電子世界でやるのとだいたい同じだけれど、一定金額を支払って、何十種類かの登録された雑誌をダウンロードして、自由に読めるようなサービス。お金はどこかの会社が一括で集めて、雑誌ごとのアクセス数に応じて、集まったお金を配分するようなやりかた。

今みたいな「お試し読み」でない、雑誌のサービスパックみたいなやりかたは、恐らくは出版社ごと、ジャンルごとに、これから登場してくるのだろうけれど、できることなら、こういうのは、「固い」雑誌と、その対極にあるような、読むだけで頭が悪くなりそうな、そういう雑誌とを、ごっちゃにしてほしい。

ポイント1
3G定額、3Gプリペイド、Wi-Fiの3つの体系があるが、3GプリペイドとWi-Fiは選ぶ価値なしと見る。月月割なし、ローンの金利手数料がかかるため。

ポイント2
プリペイドは1GBで終了。自動チャージのみで、手動チャージ不可能。つまり1ヶ月で2GB使うと、4410円×2=8810円となってしまう。選ぶ価値はまったくないと思う。

ポイント3
3G定額は価格破壊的戦略。端末価格はアメリカとほぼ同等だが、月月割があるので2年間使うことを前提にすれば驚異的に安くなる。
ソフトバンクが従来まで言ってきた「実質負担金(2年間使った場合の端末負担額)」に換算すると、16GB:22320円、32G:31920円、 64GB:41280円で、世界で見ても驚異的に安い価格となる。

ポイント4
ソフトバンクから発売されるiPad 3Gは、完全なSIMロックで、ソフトバンクモバイルでしか使えない(ローン終了後でも他社のSIMは使えない) アップル発売モデルはSIMロックなしと想像しているが、10日にならないとわからない。SIMロックなしであれば、日本通信とNTTドコモが対応SIMを出すはず。

ポイント5
面白いことに今回は「実質負担金」という表記がない。月月割を、データ通信定額料金から割り引く形で表記している。これは毎月の通信費用を安く見せるための戦略と考えていいだろう。ライバルが出てくることを見越しての戦略かと思われる。
ソフトバンク iPad 料金メモ:ライバル見越した価格破壊戦略 | ライター三上洋 事務所 (via niwa9) (via nagas) (via kondot) (via 0shun) (via kyohei28) (via gutarin) (via ak47) (via jacony)
正直この初物のiPadを2年縛りで契約するのはリスクが高すぎるように感じるけどどうか。 (via yoosee) (via otsune) (via kogure)
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「通帳の数字が増えるのが楽しい」と思う人は、
残業して、給料を増やして、幸福度を上げればいいし、
「家帰って、好きなことしたい」って 人は、
さっさと家帰って、好きなことをしてるほうが、
幸福度の総量も高いんでないかと。


そんなことは、当たり前 のことだと思ってたんですが、
番組の構成上なのか、
本気なのかわかりませんが、
働いてお金を稼ぐことだけが幸せで、
それ が出来てない人は、
不幸だと考えるのは、どうかと思うわけです。
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 鳩山首相の沖縄訪問にはどの新聞もテレビもおおいに戸惑っている。色んな表現はあるが、ようするに戸惑っているのである。なぜこの時期に沖縄を訪問したのか。誰が考えても名護の市長選の前、つまり昨年中に訪問すべきだった。更に、徳之島の三町長と会う前に徳之島への移転を言ってしまった。
 なぜわざわざ9万人反対集会の後に訪問するのか。なぜ徳之島の1万5千人の反対集会の後に三町長と会うのか。矛盾だらけである。この矛盾だらけをなぜ鳩山さんがやってしまうのかと言う疑問。これを素直に言うのは幼稚すぎるとでもマスメディアは考えているのだろうか。
 鳩山さんという人は、よほど育ちがいいのか、事前の根回しとか裏工作をやる気が全くないらしい。こんな首相は前代未聞である。仲井真知事も名護の市長も徳之島の三町長も呆れ返っているのではないか。ところが鳩山首相にはひるみも絶望感も全くない。これから何度でも沖縄を訪問すると言っている。
 僕のような普通人には考えられないが、鳩山さんは全て真っ正面こそ誠意、事前工作や裏交渉などは不誠意だと考えているのではないか。常識的には無茶苦茶だが、意外に沖縄も徳之島も鳩山ペースに乗る。少なくとも宇宙人首相はこれしかないと思い込んでいるのだろう


http://twitter.com/namatahara/status/13403538166
http://twitter.com/namatahara/status/13403730614
http://twitter.com/namatahara/status/13403934483
http://twitter.com/namatahara/status/13404322390

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社会は、人が社会において生きることを望むのであれば、
絶望せずに死ねるようにしなければならない。

その方法は一つしかない。

個々の人間の人生を無意味化することである。

■なんと、
人生に意味を与えると人は絶望して死ぬ。
というわけです。

誰しも人生に意味を与えたいですね。

俺がこの世に存在した意味は
・・・・だぞ~、とこの世をおさらばするとき
いいたいじゃないですか。

■しかしドラッカーは言います。

一人ひとりの人間が、人類と言う樹木の一枚の葉、
あるいは社会と言う肉体の一つの細胞に過ぎないとするならば
、死は死でなくなる。

集合的な再生の一つの過程に過ぎなくなる。

もちろん、その時人生もまた人生でなくなる。
それは、生命体のなかのひとつの機能的過程にすぎず、
全体との関連がなければ、
いかなる意味ももたない存在となる。

なんだか、東洋的無常観を感じさせますね。

■西洋の科学は個人に絶対の存在価値を置いた。

個人を社会と切り離した。

個人の存在の価値、人生に意味を与えた結果
絶望して死ぬしかない。

死は即すべての終わりになるから。

ドラッカー、絶望せずに死ねるには [まぐまぐ!]

ドラッカーは偉大だ。。。。ドラッカーは読むほどマジカルだ。このような「経営本のグル」は今後もほとんど現れないだろう。まあ、ジョブスでもゲイツでもバフェットでもこういうところはあるけど。ドラッカーがサルトルとかハイデガーとかデリダとかルイアルチュセールとか交流してたらなにかすさまじいことが起こっていそうだと想像するだけでどきどきする。

(via toukubo) (via proto-jp)2009-01-18 (via gkojay) (via usaginobike)

(via tkashiwagi) (via masaka) (via funkfumi)

(via:oharico) (via taichanman) (via yaruo) (via -nobby-) (via sushitemplar)

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1.フライの衣付。
  有名どころのレシピサイトで、「衣をつけるとき、卵に油を
  少々入れる」というのを知ってから、はがれないきれいな衣を
  つけられるようになりました。
2.さんまの塩焼き
  焼く前に、酒かお酢を全体にかけることを知ってから美しく
  焼けるようになりました。
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タイムマシン経営というのは、ソフトバンクの孫さんがネットバブルの頃に唱えていたキーワード。アメリカの最先端事例をコピーして日本にすぐに持っ てくれば、アメリカと日本には数年の時差があるのでそれによってあたかもタイムマシンで未来からサービスを持ってきたかのごとく、サービスを成功させるこ とができるというコンセプトだった。

ネットバブルの時代には、米国Yahooを参考にしたヤフージャパンの成功を筆頭に、イートレード証券など、複数の米国の成功モデルが日本に持ち込 まれたし、実際その後の日本のネットベンチャーの成功には、米国の成功モデルをブランドごと輸入して日本法人を立ち上げるパターンや、米国の成功モデルを 日本向けにコピーしたサービスが多い。

このようなタイムマシン経営を難しくしている要因として大きいのが、オープンなAPI公開の流れだろう。

YouTubeにしても、Twitterにしても、英語版しか提供されていなかったサービス初期の頃から日本のエンジニアが日本人向けのサイトや利 用環境を早期に構築してしまっていた。特にTwitterにおいては、2007年の段階で日本の携帯電話用のツイッターサービスであるモバツイッター(現モバツイ)がサービスを開始していたが、当時モバツイッターの開発はあくまで個人での実験的サービス。

個人でもAPIを上手く活用すれば、サービスのクローンが作れてしまうと言うのが、TwitterのAPIがいかにオープンかと言うことの証明だろ う(アメブロやmixiのiPhone版や中国語版、英語版を、海外の個人エンジニアが作ってしまえるという状況を想像してみてほしい)。

最近では、これにiPhoneアプリのようなグローバルなプラットフォームができてしまったことで、さらに世界同時リリース、同時ブレイクの流れが加速しつつある。いまや、タイムマシン経営の基盤になっていたサービス普及の時差がどんどん埋まりつつあるのだ。

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